東京・台東借地借家人組合 3

アクセスカウンタ

zoom RSS 建物の老朽化を理由に明渡請求 (東京・豊島区)

<<   作成日時 : 2011/11/02 00:49   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 豊島区南大塚でお店を営業しているAさんは、昨年7月にい家主の代理人から老朽化を理由に明渡請求されました。明渡の解決金として提案されたのは家賃の6か月分で、店舗の引っ越しはできないので断ることにしました。


 代理人の不動産会社は「請求をのまなければ法的津段に訴える」と主張していたが、組合からの通知にびっくりして、店舗の明渡の解決金として家賃の数十か月分を提案してきました。


 Aさん「自分ひとりでは出来ませんでした。借地借家人組合の力にびっくりするとともにこれで安心して営業することが出来ました」と語りました。



 


全国借地借家人新聞より


 


東京・台東借地借家人組合


無料電話相談は 050−3012−8687 (IP電話)
受付は月曜日〜金曜日 (午前10時〜午後4時)
土曜日日曜日・祝祭日は休止 )
尚、無料電話相談は原則1回のみとさせて頂きます。

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文

<注意>表示されている広告は、当組合の関知するものではありません。

建物の老朽化を理由に明渡請求 (東京・豊島区) 東京・台東借地借家人組合 3/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる